校長 岸 宏 Kishi
Hiroshi
オーストリア国家検定スキー教師
山形県金山町出身
歩いても歩いても道は続いていたから。そして、この道はこれから先も
続いているから。 |
今回のテーマは「「私がスキーを続けられたワケ」 |
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藤田 拓朗 Fujita
Takurou
秋田県湯沢市出身
健康である事、家族の理解がある事、借金がない事。スキーをする事により精神的にも肉体的にもリフレッシュ
され、本業の果樹作りに専念できる事。これが、スキー教師を45 年も続けられた理由だと思います。 |
松田 秀子 Matsuda
Hideko
山形県鶴岡市出身
大勢の方の支えで、今日までスキーを続ける事ができました。「ありがとう」の一言は、大きな励みです。 |
石田 敏男 Ishida
Toshio
新潟県新潟市出身
昭和11 年から平成の現在まで65年のスキー人生となりました。北海道から北アルプスまで、様々な山にシュプールを残してきました。これも全て家族の協力と理解があればこそと感謝!! |
安彦 力 Abiko
Chikara
山形県鮭川村出身
あらゆる斜面を自在に滑りたい。スキーをはいて30 数年、今だに達成されず、上達が遅いのはまだまだ延びし
ろがあると考え、日々精進しています。進化し続けるアラフィー、ハイムのAbi です。 |
保原 雄太 Hobara Yuuta
宮城県石巻市出身
スキーを始めて25 年目、これは一重に両親の支援があってこそ続けられた事です。今はハイムの一員となり、
レッスンを通して出会った生徒さんの笑顔がスキーを続ける原動力です。 |
亀岡 哲朗 Kameoka Tetsuro
北海道遠軽町出身
北海道で育ち、高校の体育教師にそして指導員に合格してからは指導者の養成に力を入れました。ハイムに来て
からは、技術、精神、共に更に向上したいと考えるようになりました。「スキーは楽しい」という気持ちが続け
られた源です。 |
清野 秀樹 Seino Hideki
宮城県仙台市出身
今シーズンよりニューフェイスのHide です。スキーを通して、色々な人と出会い数々の学びを受け取っていま
す。指導、助言、笑顔。全ての出会いに感謝し、これからの出会うであろう笑顔を楽しみにしています。 |
黒川 隆 Kurokawa Takashi
北海道上湧別町出身
雪国育ちのため、ごく自然にスキーを始めました。色々な斜面を滑る、景色を楽しむ、人との出会いなど
どれも私にとってはスキーの魅力です。その魅力から抜け出す事が出来ません。 |
橋本 末二 Hashimoto Sueji 福島県郡山市出身
今から20 数年前、福島の講習会で校長に初めて会いました。その瞬間から、私とハイムとの関わりが始まりま
した。私の担当している子供スクールも、人と人との縁を強く感じています。 |
亀岡トモ子 Kameoka Tomoko
北海道遠軽町出身
仕事をしていた頃、子育てをしていた頃はやりたくてもなかなか滑る事が出来ない時がありましたが、子離れを
機に準指にチャレンジ。48 才の時、取得しました。ユニフォームを着る事の重みを実感しています。 |
佐藤 泳子 Sato
Eiko
新潟県小千谷市出身
技術が向上して、色々な斜面を降りて来られたり、資格を取れたりした満足感はもちろんですが、スキーを通し
てたくさんの人と出会えた喜びが大きな理由です。今シーズンも素敵な出会いに感謝! |
斎藤 雅人 Saito Masato
北海道札幌市出身
楽しさを分かち合える仲間、共に切磋琢磨し技術を向上し合える仲間、
そんな存在があったから、ここまでスキーをやってこれたと思います。 |
油科 由紀 Yushina Yuki
神奈川県横浜市出身
スキーは滑る度に、新しい目標を見つける事が出来ます。意識が変わるとスキーも変わる。何よりもスキーが本
当に好きな事が続けられる理由です。 |
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| 〜 ロッヂ蔵王スキースクール スタッフ紹介 〜 |
岸 三佳 Kishi
Mika
山形県山形市出身
12 月から5 月までのフルマラソンを走る体力、気力をキープする事。雪が降ってきた時のワクワクする気持ち
を持ち続ける事。こうして、私もこの道を三歩下がって!歩いていきます。 |
河野 真二 Kawano Sinji
東京都板橋区出身
僕にはスキーの先生がたくさんいます。厨房の仕事が終わると、待っていたとばかり、声をかけてくれるのです。
お陰で、包丁の腕も、スキーの腕もかなり上達しました。 |
稲葉 喜之 Inaba
Yoshiyuki
宮城県女川町出身
今シーズン目標は、ゲレンデを登る事です。もちろん登った以上は滑りますが、これはおまけみたいな物と思っ
て。上の台2 往復、そして玉の大汗。これもスキーの楽しみかもしれません。 |
岸 英李依 Jinnosuke
山形県山形市出
歩くように、息をするようにスキーは自然な感じでとなりにいます。たとえ、猛吹雪でも、蔵王っ子は負けては
いられないのです。 |
じんのすけ Jinnosuke
山形県上山市出身
ゲレンデをリードをつけてお散歩するのが大好きです。ママとおねえちゃんとソリに乗るのはちょっぴり怖いです。パパとスキーをした時はビビって思わず前足で空をこいでしまいました。 |
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| ◆ ハイムトピックス 1◆ 〜斉藤朋子さん、クラウンプライズ合格おめでとう〜 |
シーズンも終盤の3月28日(日)、ハイムにうれしいニュースが飛び込んできました。
クラウンに挑戦した斉藤朋子さんが見事、合格をしました。やったドー!!
「今年の目標がSkiグラフィックの「クラウンへの道」に掲載されることだったので、夢がかない感激です。
これも岸先生とハイムの仲間のお陰です。ありがとうございました。」 ・・・・・ 朋子
「結果を追わない日々の努力と、向上心の賜物と思います。こんなに誇らしい気持ちになったのは、
生まれて3度目です。君のがんばりに拍手。おめでとう。」 ・・・・・ 校長岸宏
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| ◆ ハイムトピックス 2◆ 〜テクニカルキャンプを終えて〜 |
降雪に不安を感じながらのシーズンインでした。ZAOも12/3夜からの恵みの降雪があり、
少ない中にも熱いスキー民族には十分な量となり雪に対する感謝とスキーが出来ることへの安心感、
そして楽しさを再確認したキャンプのスタートでした。
それから4回のキャンプを終えて思う事は上手くなることも大事、大会や検定にトライすることも
大きなモチベーションですが、何より健康な体と落ち着いた生活、そして雪があってのこと!!
そんな気持ちを高めてくれたスキーに今シーズンもありがとう。
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